縦型ツリーブラウザ

実行方法:
  通常は Vertical Tree Browser.exe を起動してください。
  用途を分けたい場合は Vertical Tree Browser 2.exe / Vertical Tree Browser 3.exe も使えます。

主な機能:
  - 左側に縦型ツリータブを表示
  - ホームボタンで Google ホームへ移動
  - 新規ルートタブ作成
  - 現在のタブ配下への子タブ作成
  - タブを中央クリックして子タブ作成
  - ページ内リンクを中央クリックして現在タブ配下にバックグラウンド子タブ作成
  - タブ右端の × でそのタブだけ閉じる
  - タブ一覧下の + で新規タブ作成
  - タブ右クリックメニューから、このツリーを閉じる / 全てのタブを閉じる
  - タブをドラッグしてツリー内で移動
    タブ中央へ落とすと子タブ、上端/下端へ落とすと同じ階層、空き領域へ落とすとルートへ移動
  - タブのツールチップは2秒後に表示
  - ツールバーのツリー幅設定で子タブのインデントを1px単位で変更
  - Shiftクリックでタブ範囲選択
  - Ctrlクリックでタブを個別に追加/解除選択
  - 選択タブを右クリックメニューから削除、グループ化
  - グループタブを右クリックメニューから20色程度で色分け
  - 終了時にタブ構成を保存し、次回起動時に復元
  - 履歴、お気に入り、ダウンロード履歴をルートタブとして表示
  - ☆ボタンで現在ページをお気に入りに追加
  - 保存ボタンで現在のタブ構成を日時ファイル名でバックアップ
  - 復元ボタンでバックアップ一覧をルートタブとして開き、復元
  - 戻る、進む、更新
  - アドレス入力または検索語入力
  - Delete キーでタブ削除
  - F2 キーでタブ名編集

補足:
  起動時と新規タブのデフォルトページは Google です。
  Google検索とYouTubeに対応するため、WebView2 を使います。
  表示エンジンは Microsoft Edge WebView2 です。
  exe と同じフォルダにある WebView2 関連 DLL は削除しないでください。
  このZIPには、APIキー、ログイン情報、Cookie、履歴、タブ保存データは含まれていません。
  OpenAI APIキーやDeepL APIキーを設定した場合、それらは利用者のPC内の設定ファイルに保存されます。
  タブ構成は AppData\Local\VerticalTreeBrowser\session.xml に保存されます。
  ログイン状態や Cookie は AppData\Local\VerticalTreeBrowser\WebView2Profile に保存されます。
  履歴、お気に入り、ダウンロード履歴も AppData\Local\VerticalTreeBrowser に保存されます。
  バックアップは AppData\Local\VerticalTreeBrowser\Backups に保存されます。
